AT141コロナも製造から30年以上が経ちました。リフレッシュして新車の輝きを取り戻してはどうでしょうか。
長期保管(放置?)でくたびれてしまったクルマも多いのでは?
どうせならボディ内側にも色を掛けましょうか。
長年の汚れもスッキリしますよ。
競技車両のようにアンダーコートも防音材もすべて取りさらって、エンジン音とギアノイズが充満する心地よい室内にもできますよ。
パーツは一つ一つ磨いて慎重に組付けていきます。
このクルマの場合は、コロナハードトップGT7の内装(青)から、わざわざ3T-GTターボの内装(黒)にそっくり入れ替えています。
ついでですからエンジンは16バルブの初期型4A-Gから最終型20バルブに入れ替えましょう。
エンジン配線も新規作成でオーケー!
パッと見は走り屋風ノーマルの見た目ですが外も中身はビカビカで気持ちイイ!
全開でサーキット走行を楽しめる仕様です!
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